最近のブログ記事

アーカイブ

パパ日記の検索

2018年2月
« 1月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728  

真っ当な投資

2018年2月14日

日本奨学金学生支援機構の奨学金制度の返済ができない事例で問題化しています。
大学生になって感じたことなのですが、実際に借りている学生も多く、卒業と同時に多額の借金を抱えることになります。

 

 

 

地方都市から東京の大学に子供を送り出せば、毎月換算で授業料10万、家賃6万、生活費補助4万だしても最低20万程度はかかります。
一人でも大変なのに2人大学生を抱え東京の大学に送り込むにはそれなりの高収入が必要です。

 

 

 

 

学生もそれ以外に教科書代その他経費もかかりますのでアルバイトをすることになります。
しかし、文系ではなく理系であれば授業や実験で時間をとられますので、さらにお金が必要になります。

 

 

 

 

このような環境下、奨学金という名の教育ローンが広まっている訳ですが、奨学金とは名ばかりで、返済義務があり多くの場合金利まで付きます。
月に5万円借りるとすると、年間60万×4年×金利=250万円以上になり、卒業と同時に借金を抱えることになり、それを毎月長期で返済します。
月1万程度ならなんとなく返済できるように感じてしまいますが、それが10年以上続くわけですから、何かトラブルがあり、会社を辞めた場合には、すぐに返済が滞り、心的負担も大きいでしょう。

 

 

 

この程度であれば何とか返済可能かもしれませんが、月8万借りれば400万の借金となります。
長期で毎月返済するにしても、大學の初任給は、月額20万円前後で過去20年間上がっていません。

2年次からは住民税も引かれますので、手取りは16万程度になってしまいます。
そのため、一人暮らしであれば高額の借金の場合、返済できずに自己破産になってしまう訳です。
 

 

 

本来奨学金とは返済義務のないものをいうのであって、学生に多額の借金をさせる仕組みには問題があり、保証人の両親にも負担がかかることになります。

 

 

 
問題になるのは当たり前です。
これまで、銀行が個人向け融資でも、銀行に貸金業法が及んでいないことをよいことに年収の1/2分まで貸し付けているのも大きな問題です。
さすがに麻生さんも「エスカレートしている」と警告し見直しがされ始めていますが、多重債務者が増加することは目に見えていて、債務不履行の問題が顕在化すると考えられます。

 

 

 

 

私も物欲にまみれてきましたので「清貧の思想」(中野孝次)など持ち合わせていませんが、モノやカネに振り回されず、少しは個人の内面の価値感を尊ぶ方向に目を向けるのもよいとは思います。

 

 

 
ビットコインのようなものに一獲千金や一発逆転を求めるような方向に行きすぎるのはいかがなものかと考え、「真っ当」を求める今日この頃です。
年を取ったせいかもしれませんが、個人的には、「何もしないのが最も賢明な投資」という考え方です。

I can get satisfaction

2018年2月11日

最近の堀口珈琲は、農園、ファクトリー、ステーション、小農家など様々なシングルオリジンを購入していますので、その年間扱いアイテムは軽く100を超え200種近く?に 到達するのではないかと思えるほどです。スペシャルティコーヒーの流通が、従来のコンテナ単位から細分化の方向にあり、マイクロロット化していることによるかも知れません。

それでも、世界中でもこれほどの種類を購入している会社はないのではないかと思えるほどです。

 

 

 

 

私は、実務から離れていますので購入生豆を把握していません。
販売されるコーヒーについては自宅で抽出し、世田谷店でも入れてもらっています。
しかし、1アイテムを3~5日間は飲むようにしていますので、全てのコーヒーを飲みきれているかは曖昧です。
逆に言うと消費者のように、先入観なしにコーヒーを楽しんでいますので、
たまに「これは何だ?」とアンテナに引っかかるものが出てきます。
昨日書いたようにコスタリカがそうですね。
 

 

中でも、「ディビ―ノニーニョ」という豆は出色でした。
初め飲んだときは、微細なコーヒーチェリーの香味がして、一瞬クリーンなナチュラルか?と頭によぎり、不思議な味のコーヒーだな?と私の味覚アンテナに引っかかりました。
翌日、25gで240ccを2分半で抽出してみると、クリーミー(香りはミルクっぽい/味の中に不二家のミルキーのような印象といってもよい/トマトソースに少し牛乳を入れたようなニュアンス)で、かつブルーベリーとミカンの混ざったような複雑な酸の組成で、最近のコーヒーの中では出色と感じました。
「このようなコーヒーが存在するんだ」と新たな衝撃でした。

 

 
非常に優れたハワイコナを思い起こさせます。
ティピカらしいのですが、現在流通しているティピカにはここまでよい風味のものはないと思われますので、…..
みなさんこの味を覚えておいてくださいね。

 

 

*ビートルズよりはローリングストーンズ、
でもローリングストーンズよりはムーディーブルースの方が好きかな….。

Increíble café de Costa Rica

2018年2月10日

狛江からコスタリカを何種かもらいました。
ずっと気になっていたかすかな渋味のような舌にざらつく感覚が無くなり、飲み頃になった…..。

という印象です。この微細な感覚をなかなか理解してもらえませんでしたが…..。

 

 

 

 

いやすごい変化のしかたですね。
これからまだまだおいしくいただけると思います。Increible.
もっとおいしくなるのかもしれません。
コーヒーの成分も1年を通して変化していきますので、風味は変わりますが、よい方向に変化するものは例外的といえるでしょう。

 

 

 
実務から離れていますので、入港してどのくらい経過したのか把握していませんが、おそらく半年くらいたっているでしょうか?クリーンで素晴らしい風味を醸し出しています。
標高の高い産地のマイクロミルのコーヒーで、豆質が固いのでしょう…….。
忍耐の末にやっと恋人が心を開いてくれたというところでしょうか?

 

 

 
ここまで頑固だったコーヒーも珍しいですね。maravilloso.

 

 

お勧めです。

 

活字人間

2018年2月10日

内視鏡で食道と胃をかき回されたこと因果関係はないでしょうが、
どういうわけか?「食べるとおなかが痛くなる」ことが無くなりました。
バレンタインのチョコいらないと宣言したらクレームがきましたので、謹んでお受けいたします。

 

 

 

週刊誌の販売部数が10年で20~50%程度減少しているという記事を新聞で読みました。
週刊文春がスキャンダラスな記事を書いても売り上げが伸びるのは一過性のもので衰退は止まらないでしょう。
月刊誌「家庭画報」1月号には、将棋盤の付録がつき完売続出というのも、本来の雑誌とはかけ離れた売り方ですので根本解決にはなりそうもありません。

 

 

 

新聞も2000年の63.708.831(一般紙47.401.669スポーツ紙6.307.162)から2017年には42.128.189(一般38.763.641スポーツ紙3.364.548)と34%も減少しています。(日本新聞協会)
過去5年を見ても朝日13.8%、読売9.9%の減少で歯止めがかかっていません。
しかし、実態は部数の水増しや折り込み広告の減少により販売店が余分の部数をとらなくなったという見方もあり、実数の変化はそれほどでもないという見方もあるようですが、やはり減少は著しくネットニュースに流れているのでしょう。

 

 

 

 

また、若い世代には、新聞の月額料金が4.000円強と高すぎる(配達という便利なシステムでやむをえないとも思いますが)という感覚が生じていると思いますし、新聞を読むという習慣も大学時代からスマフォに慣れていれば、なければそれで済んでしまうのでしょう。

 

 

 
ここ何年かは、電車の中で新聞を読む人を見かけなくなりました。
私も駅の売店で、「日本経済新聞」や「日刊ゲンダイ」を買うことは皆無になりましたし、「週刊プロレス」も買わなくなりました。駅の売店で新聞が売られる時代はいつまで続くのでしょうか?

 

 

 

しかし、一般ニュースの場合は、基本的には新聞の取材、報道力は大きく、ネット配信はその後追いでしかなく、ネットニュースなどは要約さえされていない記事も多く見られます。(評論や識者の見解などは除く)
但し、さわりは把握できますので、そこからさらに深く探るにはネットに意味がある場合もあります。
さらに但しですが、内容に裏付けがある訳ではありませんのでデータなどの出所の明確なもの以外多くの場合、論文の参考文献として成立しません。

 

 

 

 

基本的な報道は、「写真+文字」からユーチューブを初めとする「映像+音声」に変化しつつあり、メディアそのものの変化が背景にあると感じます。
書籍も売れないのですから、紙媒体は大変な時代です。
そのため東販や日版という2大取次店(書籍はここを経由して本屋に配本される)は、中堅本屋(100坪規模程度)の倒産を支えるため、文具、雑貨、カフェ事業などの売り場つくりで支援をしていますが、うまくいっているのかは疑問です。
書店数は、1999年の22.969から2017年の12.526店に減少し、すでに多くの店が廃業となり、これまでの喫茶店の減少(約160.000店から現在70.000店以下)に似ています。
お茶屋、米屋、乾物屋さんなどは、すでに多くがなくなってしまいました。
(乾物屋ってなに?と聞かれそうですね)
昭和の時代は、御用聞きなど店から注文を取りにまわる人もいたのですよ。

 

 

 

このような環境下、日版から書籍が流れるTUTAYA書店はスターバックスのフランチャイズを取り入れています。
しかし、本の売れ方は少なくなり、農大前のTUTAYA書店では毎年本の売り場が減少し、スタバの客席が増加してびっくりしました。

 

 

 

 

私が本を買うのは、新宿西口モード学園の巨大店「ブックファースト」(このビルにはタリーズが入っています)か、恵比寿の「有隣堂」あたりですがここにもスターバックスが入っています。
また、便利ですので「アマゾン」でもかなり買います。
本来は、書店を守るために本屋で買うべきとは思いますが、個人店がセレクトショップとして個性を出さない限り難しく、また本業界の流通システムが時代遅れで、本屋に注文しても平気で2週間来ないのですから、業界が自分で自分の首を絞めてきたようなものともいえます。

 

 

 

 

しかし、本屋で本を探す楽しみというものは活字人間にはまだ残っています。
毎朝、新聞を1階の郵便ポストまで取りに行かなければならない面倒もやむを得ないと我慢できます。

時間なく、ここでやめます。

内視鏡検査

2018年2月6日

内視鏡検査をしてきました。
これまで、多くの病院で検査をしました。
飯田橋の高校時代の同級生の腕は確かでしたし、神業ともいえる下北沢の病院などの体験がありますが。数年前に人間ドッグで有名な某病院で地獄の体験をさせられて依頼、それがトラウマで内視鏡は避け、バリウムで検査してきました。

 

 

 
しかし、さすがに調子が悪いため、今回は地元の桜田先生に鼻から内視鏡を入れてもらいました。以外にスムーズで画像解説をしてもらいながら検査を受けました。
 

 

 

 

結果、胃はきれいでしたが、逆流性食道炎との診断。
下部食道括約筋の動きが弱く、胃酸の逆流を防げない状態になっていました。
胃液の逆流は、食事の内容、肥満、加齢などといわれますが、基本的な治療方法はなく、胃酸の分泌を抑えるしかないようです。
アルコール、カフェイン、脂質などはよくないようですので、大げさにいえば、食生活の転換の危機に直面しています。

 

 

 

これまでの、食生活は、少量のアルコール、コーヒー、チョコレートとアイスクリームの脂質、その他動物性たんぱく質などを多く食していましたので、このあたりをどうするかでしょうか?
とりあえず、ネキシウム(英国の製薬会社が開発したもの)が最近評判がいいようですので試してみます。

 

 

 

とりあえず2週間ほど対策を講じてみます。
1.デスク横の森永のチョコレー、昨日大学の生協で購入したブラックサンダー20個入りは世田谷スタッフにあげ
2.カフェインレスコーヒーにし
3.シャンパンはグラス1杯に減らし
4.毎日のアイスクリームをやめ
5.バルバッコア(シェラスコの店)をキャンセル

 

 

 

このようにしてしていくと、世の中の消費が減退していくわけです。
つまり、これまで消費を牽引してきた団塊の世代は、すでに70歳で、徐々に消費マーケットから撤退してし行くことになる訳です。

 

 

追記、そんなわけで、バレンタインにチョコレートはいりませんので。為念。

 

 

モエ

2018年2月6日

20180204_113637 20180204_114703

某ホテルのイタリアレストラン。
イチゴの発泡酒付のランチで2人で8.576円。
バーニャカウダは野菜が少なすぎですが、アンチョビソースは普通。
野菜中心の前菜の盛り合わせのみセルフサービスでこれは楽しめます。

20180204_121153 20180204_125022

 

ボローニャのスパゲティは、牛肉の赤ワイン煮をほぐしたような具でイタリアンぽい味では有りませんし、味が濃すぎました。お子様向けのトウモロコシをトッピングしてもらいました。
しかし、サービスや雰囲気もよく、ここまではある程度満足できます。

 

 

 

しかし、ケーキを全種を盛り付けてくれ見た目はきれいですが、ムースの味、タルト生地などいただけません。改善してもらえるとうれしいのですが?
いまどき、哀しいレベルですね。
コーヒーは、初めから論外です。
ごめんなさい。

 

 
それに、普通のモエ・エ・シャンドンが1杯2.500円、ドンペリが5.000円と高すぎて注文する気になりませんでした。安いスパークリンワインでごまかさない心意気は買いますが、
モエですよ………、いまどき成城石井で1本4.500円で買えますよ……..。
仕入れ値はもっと安いでしょう。
リーデルのいいグラスで出てくる訳でもありません…….。
1杯1.500円にすれば少しは消費が動くと思うのですが。

 

 

 

 

 

熊本の「ゆうべに」と「赤牛」

2018年2月3日

熊本の「ゆうべに」がスーパーに売っていました。
水分があり果肉は柔らかめ、甘味はほどほどで酸は穏やかです。
20180201_154551
くまも~~~~ん。

 

20180202_190440 20180202_190503
熊本の和牛「あか牛」です。
赤みが多くしっかりした歯ごたえでうまいですね。
最近肉の食べ過ぎかも…….。

 

フレンチでもきれいな色

2018年2月3日

東京の雪はやみそうです。

20180202_093419  
北欧のビンテージカップで、Oiva toikkaのデザイン。

 

フィンランドのアラビア社。
1960年街から80年代のものです。
価格は安いのですが、ソーサー付は比較的入手が難しいかもしれません。
コーヒーの水色がわかるので、使用します。

 

堀口珈琲の特徴でもあるのですが、フレンチローストの色が非常にきれいです。
冷めても濁りがなく、透明度が高いのは、欠点豆の混入が無いからでしょう。
このあたりもチェックポイントにしてください。

 

 

 

錦織君とデビスカップ

2018年2月2日

錦織君の復帰戦は、チャレンジャー大会になりました。
男子のATP大会は、ピラミッドのように公式戦は250.500.年9回の1000.年4回のグランドスラムとあります。それらには、ランキング100以内程度でないとエントリーできず、その場合予選からの出場になりますし、さらに予選にも参加できません。

 

 

 

 

したがって、それらの大会に出場できない100位以下の選手が参加する下部大会でポイントを稼がなければなりません。テニスのトーナメントプロは1000人程度で、下位選手はスポンサーがいなければ遠征費用などの面でトーナメントには参加できないでしょう。
厳しい世界です。

 

 
錦織君の復帰第1戦はチャレンジャー大会でした。
自分よりかなりランキングの下の選手と戦うのですが、ニューポートビーチでは初戦敗退、次のダラス大会では初戦に勝ち、2回戦はフルセットで何とか勝ちました。

 

 

 

手首のケガが治れば、またランキング上位に戻るでしょうが、半年のブランクで試合勘がもどらないのでしょうか?意外に苦労していますね。本人は30点くらいといっていました。

 

 

 

 

ランキングは、過去1年間の獲得ポイントですから、試合に出なければどんどん減っていきますので過酷です。30位以下になるとシードがつかなくなる可能性が増しますので、1回戦から戦うことが多くなり、ハードになります。

 

 

 

デビスカップ(男子の国別対抗戦)も始まってしまいましたので、両方見るのも大変です。
イタリア戦は盛岡で今日から行われます。
行きたかったのですが、なんだかんだ用事がありいけません。
イタリアは意外に強く、錦織君が出れない為接戦が予測されます。

就職と採用

2018年2月2日

2月に入り、4年生は卒論の提出が終わり、3月の国家試験の勉強に入っています。
3年生は、外部実習などがあり、その後就職活動に入りますので研究室に来ることができるのは3~4月以降になります。毎日来るようになるのは、内定が出る6月くらいになるかもしれません。その場合、学生の夏休みはなくなるでしょう。

 

 

 

ここ2~3年は、売り手市場で、大手の限られた会社以外であれば内定は出やすくなっています。とはいうものの何度も会社に足を運ばなければならないのは昔から同じです。
今はエントリーシートを提出し、会社説明会、面談を繰り返すというパターンで、学生は時間をとられます。過去数十年間を振り返ると、少子化で最大の売り手市場で、採用企業から見ると最も採用が難しい時代と考えらえます。

 

 

 

学生は、いくつか内定をもらいますので、内定式に学生がいないなどの珍事も予測でき、内定フォローなど採用担当者の能力が問われるでしょう。
また、企業規模や採用人数により採用経費も異なりますが、広告媒体、会社案内、説明会会場費、内定者研修費などがかります。知名度=効果という構造は変わりませんので、業績がよくても知名度のない会社はお金と労力を使うことになります。

 

 

 

 

昔、サラリーマン時代に採用担当を経験したことがありますが、中小企業でしたので高校、大学の就職課、また学生に対するPRと営業活動のようなものでした。
結果が問われますので、この時少し鍛えられました。

一般的には、企業として新卒を採用し、教育して、それを継続していくには、それなりの企業力が必要ですので、従業員300人以下くらいの企業では難しい面があると思います。
自分がやりたいことが明確な学生であっても、企業体質というような目に見えにくい要素もあり、会社として人材を育てられないような事例は多いでしょう。
ですから、3年で30%がやめるというデータもあります。
300名以上でも、きちんとした組織体制ができていない会社も多く有りますので、最近の学生はシビアに会社を見ていく傾向が強くなっていると思います。

基本的には、100人以下と300人と500人以上の会社は、経営方法、社内の仕事のやり方や考え方も異なりますので、夫々に見合った経営をしつつ、そこから脱皮して行くことが重要なのだと思います。

 

 

またまた話がずれました。
そのようなわけで、2月は実験はなしになり(去年はかなりやりましたが…)、論文作成その他に時間を使えますので、活動日記を書く時間が出来ました。
これはすでに15年以上継続していますが、最近は60分前後で書くようにしています。
そのためには、普段から何を書くか?を頭の中で考え、整理していく習慣になっています。
故に誤字があることが目立ちますので、翌日見直すようにはしています。ご容赦。

 

 

ページトップへ