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リキッドアイスコーヒー 3種の味わいで登場!

2019年4月19日 by shimazaki

 

20190418_icedcoffee_NEWS

本格的な味わいを手軽に楽しめるリキッドコーヒー

今年もリキッドアイスコーヒーの季節がやってまいりました。
冷やしてグラスに注ぐだけ。お手軽にアイスコーヒーを楽しみたいという方にはぴったりです。

当店の人気ブレンド<#7><#8><#9>の香味をイメージした3種類の味わいを揃えております。
深煎りの多様性をリキッドアイスコーヒーでも、ぜひご賞味ください!

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横浜ロースタリー稼働!記念すべき第一弾!

2019年4月10日 by shimazaki

 

20190410_sanfrancisco_NEWS

優良生産地域 <ナリーニョ> 第一弾
力強いボディとオレンジを思わせる果実感

コロンビア屈指のコーヒー生産県”ナリーニョ”から今シーズン初のコーヒーが届きました。飲みごたえのあるしっかりとしたボディと厚みのある触感。この地域のコーヒーの特徴にみられる力強さを備えつつ、余韻に優しく伸びる濃密な甘みやぎゅっと詰まった柑橘の甘苦い果実感もこのコーヒーの魅力的なポイント。冷めてもそのキャラクターが崩れることはありません。朝、目覚ましの一杯に飲んでも良し、本でも読みながらゆっくり楽しむのも良し、存分にご堪能ください。

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高品質なナチュラルのみを手掛ける農園
甘い果実味とクリーミーな舌触り

エチオピアではウォッシュト精製、ナチュラル精製の両方を手掛けるステーションや農園が多いですが、このサワナ農園は”高品質なナチュラルのみ”を目指す、少し珍しい農園です。滑らかな質感と強い果実の甘みが楽しめる一方で、ウォッシュトを思わせる華やかさも備えた独創的なカップ。そんなサワナ特有の優れたキャラクターをより一層際立たせているのは、徹底した選別によって生み出されたクリーンさです。雑味を一切感じさせない丁寧な選別に脱帽です。

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エチオピア屈指の優良ステーション
上質な洋酒を思わせる芳醇なフレーバー

シティローストに続いてフレンチローストの登場です。今年は出色の出来、とかなり煽り気味に紹介しておりましたが、その品質の高さはフレンチローストに姿を変えても健在です。華やかなフレーバーに、新鮮なブルーベリーを思わせる瑞々しい酸と甘みが特徴的なこのコーヒー。フレンチローストにすることで、それらの特徴を残しつつもしっかりとした苦みと甘い余韻がさらに際立ちます。徹底した選別により、キャラクターがクリアに感じられる非常にクリーンなカップに仕上がっています。

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春、まどろむ時間に寄り添うコーヒー

2019年3月14日 by shimazaki

気がつけば3月も半ば。
春の陽射しが感じられる日もだんだんと増えてきました。
そこで今回は、あたたかく朗らかな春の日に
ぴったりのコーヒーを3種ご用意。
すっと染み入る優しい味わい「エル・サルバドル シベリア農園」、穏やかな果実感と柔らかな口あたり「エチオピア ウラガ」、柑橘を思わせる快活で爽やかな酸「グァテマラ エル・カブレホ農園」。
日なたでぽかぽか本でも読みながら、時間をかけてゆったり飲もうか、と思えるこの時期にぴったりのコーヒー達です。

 

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高いレベルで安定した品質を維持する農園
“春らしい”心地よい甘み

当店でもエルサルバドルの良質なコーヒーはいくつか扱ってきておりますが、なかでもこのシベリア農園は毎年継続的に販売している農園です。今年も同農園らしい個性は健在。クリアな酸に加え、甘みも際立ち、双方がバランスよく調和しています。パカマラ品種特有の粘性のある触感が加わることで、すっと染み入るやさしい味わいがとても心地よく感じられます。何といってもカップのクリーンさはエルサルバドルのなかでも最高峰の水準を誇ります。今回は非常に少量の販売となりますので、お早めにご注文ください。

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期待高まる エチオピアのニューフェイス
穏やかな果実感が織りなす上品な味わい

現地の情報はわずかですが、皆様に飲んでいただきたい、そう思える一杯だったので今回販売に踏み切りました。春の特別ブレンド「プリマヴェーラ」に使用されていることも、高い評価であることの証明でしょう。口に含んだ瞬間から余韻に至るまで、雑味を一切感じさせないクリーンさは圧巻です。柔らかい触感のなかに感じる、ほんのりベリー系の赤い果実を連想させるニュアンスや、主張しすぎず余韻にそっと広がる華やかさが素晴らしい、落ち着きのある非常に上品なキャラクターを備えたエチオピアです。

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アンティグアの多様性を感じる一杯
快活で爽やかな果実感

グァテマラ南部アンティグア地域から2年半ぶりに「エル・カブレホ農園」のコーヒーを販売します。春の陽気な季節を思わせる明るく軽快な酸。まるで蜜柑にかぶりつた時のようにジューシーな甘みが口いっぱいに広がります。ハイローストではありますが、口当たりや触感は柔らかく優しい印象。冷めても続く心地よさに、日向ぼっこで本でも読みながら時間をかけて飲もうか、と思えるこの時期ぴったりのコーヒーです。同地域のサンタカタリーナ農園とはまた違った個性を楽しんでいただければと思います。

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コーヒーで巡る東アフリカ3カ国

2019年2月20日 by shimazaki

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細やかで適切な品質管理から生まれる
華やかながらも”力強い”出色のケニア

カイナムイファクトリーは同国のなかでも高品質なコーヒーが多く生産される世界的にも有名なエリアにあります。周辺農家で収穫されたチェリーを集めて精製処理が施されていくような、ケニアでは一般的な流れを取っておりますが、要所要所で品質向上への取り組みが垣間見えます。力強いボディと濃厚なコク、深く焙煎しても崩れることのないしっかりした酸。ケニアを代表する名門ファクトリーです。カシスを思わせる濃縮感のある甘みと赤ワインのような芳醇なフレーバーが織りなす優れた味わいをご堪能下さい。

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初登場のエチオピア
農家と二人三脚の高標高ステーション

イルガチェフェの中心地から南へ約30km行ったところに、今回初登場となるウォッシングステーション「ウォルカ・ウリ」があります。こちらのウォルカ・ウリでは圧倒的な華やかさ・明るさというより、様々なニュアンスが時間の経過とともにグラデーションのように感じられる”複雑な酸”をお楽しみいただければと思います。温かいうちはレモンやライムのややシャープな印象がありますが、冷めてくるとブルーベリーやピーチを思わせる酸や甘みも顔を出します。初登場のウォルカ・ウリ、ぜひご期待ください。

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長期にわたって信頼を築いてきた農園

今年もタンザニアの名門農園からコーヒーが届きました。フレンチローストで販売することが多い同農園ですが、ニュークロップではフレッシュな酸にも注目していただきたく、それがより感じやすいシティローストでも販売することにしました。程よい苦みとコク、そしてほんのりオレンジを思わせるフレッシュな酸がうまく調和した、トータルバランスに優れたキャラクター。ソフトな触感も心地よく、一口一口に時間をかけて楽しめる一方で、何杯飲んでもまた口にしたくなるようなマイルドな味わいが魅力です。

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“もう脇役とは言わせない”ホンジュラスのコーヒー3種リリース

2019年2月7日 by shimazaki

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“もう脇役なんて言わせない”
これまで、あまり表舞台には出てこなかったホンジュラス。ついに華々しくスポットライトが当たる出番が回ってきました。
私たちの興奮を伝える意味も込めて、今回は3種のコーヒーを同時に販売することにしました!
なかなかマニアックで尖った企画だと感じている一方で、これは決して”細かすぎて伝わらない”ような飲み比べではないと思っております。
3種同時に販売する珍しさに加え、味わいのキャラクターの違いも明確。面白い飲み比べになること間違いなし!

貴重な機会ですので可能な限り多くの方にお届けしたいと思っております。しかしながら、今シーズンのホンジュラスはごくごく少量。短期間での販売となりますので、くれぐれもお見逃しなく。

特設ページはこちらから

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新年のトップバッターはこちら!

2019年1月15日 by shimazaki

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もうひとつの”グランレゼルバ”

皆様、カンパメント区画のグランレゼルバはお楽しみいただけましたでしょうか。今年も素晴らしい出来で私たちスタッフもたっぷりと堪能させていただきましたが、実はこれだけではグランレゼルバの魅力をまだ半分しか体験できていません。すでにお伝えしておりますが、グランレゼルバとはサンタカタリーナ農園全42区画中、最上部区画の2区画にのみ与えられるブランド。そのひとつが「カンパメント地区」だったわけです。今回は、もうひとつの区画「モンターニャ」のロットをお届けします。カンパメントを存分に楽しんでいただいた方はもちろん、逃してしまった方には必ずやこちらのロットを飲んでいただきたい。至福の一杯への扉はまだ開かれています。ぜひご堪能ください。

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「環境・設備・マインド」三拍子揃ったマイクロミル
瑞々しいきれいな酸と引き締まった甘み

ついに『タラス』のコーヒーの登場です。カップキャラクターとは、口に含んだ時の質感や酸の性質、フレーバーの広がりなど、様々な要素が複合的に重なり合うことで生まれ、それがコーヒーの魅力のひとつと言えます。ただ、このコーヒーが私たちを引きつける最大の部分はなにか、とあえて申し上げますと、それは”瑞々しい果実感”ではないでしょうか。パッションフルーツやレモンを思わせる黄色い果実の酸が口いっぱいに広がり、明るく軽快な飲み口についつい手が伸びてしまいます。

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ミャンマーコーヒー初登場
今後を期待させる高いポテンシャル

スペシャルティコーヒーにおいてもミャンマーは超が付くほどマイナーな国です。では、なぜあえてそんな国のコーヒーを今回選択したのかと言いますと、そこにコーヒー生産地としての高いポテンシャルを感じているからです。特に今回販売するロットのカップのクリーンさは他国の優良産地に比肩するレベルに到達しています。ページ内部で写真付きでご紹介しますが、ステーションも清潔で選別もしっかり行われており、環境・設備面でも高品質なコーヒーが生まれる条件は整っていると感じています。

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2018年 トリを飾るのは “ニューイヤーブレンド”!

2018年12月21日 by shimazaki

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2019年、新しい年の幕開けはコーヒーとともに

新春の風物詩「ニューイヤーブレンド」。”新年へ想いを込めた、新しい香味へのチャレンジ”をコンセプトにロースターが創る特別ブレンドです。新年を祝い、そしてみなさまとの末永いお付き合いを願って毎年この時期にお届けしています。と、言いつつも実は年内は3日間ほどしか販売しておらずほとんど幻と化していましたが、今回はより多くのお客様にお楽しみいただきたいと思い、普段より前倒しで販売を開始しました。コーヒー好きにとってこのコーヒー抜きに新年は迎えられられません。2019年はニューイヤーブレンドで皆様のコーヒーライフをスタートさせてみませんか。

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コスタリカ「チリポ地域」に”富士”の名を持つ農地あり

縁起の良い”富士”の名前を持つコーヒーが今年も入ってきました。昨年から扱っておりますが、今年も年越しやお正月のこの時期にぜひ飲んでいただきたいコーヒー。名前だけで販売してるんじゃないの?と思われませんように。名実ともに素晴らしい一杯です。

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お世話になっている方へ新年のご挨拶に

親しい人やお世話になった人へ、新年のあいさつに添えて送るお年賀。味わいにもしっかりこだわったコーヒーギフトを各種ご用意しています。

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サンタカタリーナ農園の”特別区画”から今年も届きました!

2018年11月28日 by shimazaki

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サンタカタリーナ農園最上部区画の特別ロット
クリーンさとカップバランスに優れた一杯

当社が最も信頼を寄せるパートナー農園のひとつであるサンタカタリーナ農園。。華やかな香りに瑞々しい酸。余韻まで残る程よいコクと苦み。今年も「グランレゼルバ(特別品)」に相応しい洗練されたカップです。毎年のように申し上げていますが、このコーヒーの特筆すべき点はそれらの要素が一切のにごりなく心地よく感じられ、かつバランスが取れていることです。熟度の高さと均一さ、そして精製精度の高さが成せる高次元のカップクオリティです。皆様にとって忘れられない一杯になるかもしれません。

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豆の個性と精製由来の香味が見事に調和
滑らかな質感に香り際立つ芳醇な世界

コスタリカのチリポ地域10周年企画として先日ご紹介したマイクロミル【ロス・クレストネス】の農地「エル・アルト」。今回は”ナチュラル精製”を販売します。一切の雑味を感じさせないクリーンな味わいが素晴らしく、この豆の持つ優れたキャラクターを際立たせています。ぜひ、抽出中から漂う花の蜜を思わせる甘い香りに酔いしれてください。そして滑らかな質感やコクに、ドライフルーツのニュアンス、特に赤い果実のそれが重なり合うことで生まれる芳醇な世界を、長い余韻と共にお楽しみください。

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注目の生産エリア「カパラオ」第二弾
特有の環境が生み出す稀有なブラジル

ブラジル南東部の生産エリア「カパラオ」。同エリア発のコーヒー第二弾としてご紹介するのは「フォルキーリア・ド・リオ農園」です。先日販売したパライーゾ・エンカンタード農園とはまた違ったキャラクターを持ったコーヒーです。ブラジル特有のナッティで香ばしいフレーバーをほんのり備えつつも、同農園のコーヒーからはぎゅっと詰まった柑橘の酸や甘みも感じられます。”ブラジルの多様性”を感じていただくという意味でも、ぜひ味わっていただきたいと思っています。お楽しみください。

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生豆バイヤー厳選コーヒー特集!

2018年10月25日 by shimazaki

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今、生豆バイヤーが飲んで欲しいコーヒー三選

今回の企画の主役は生豆バイヤーです。
商品ページにもたびたび登場する若林が独自の切り口で今飲んでほしいコーヒーをセレクトしました。
各ページでは産地やコーヒーへの熱い想いも語っていますよ!
まずはページをご覧ください!

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豊かなキャラクターを備えた “今が旬”のコーヒーをご紹介!

2018年10月17日 by shimazaki

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700名の農家を抱える名門ファクトリー
瑞々しいフレッシュな酸にソフトな触感

当社のケニアファンの方なら一度は耳にしたことがあるはず。50年以上の歴史を持つファクトリーです。各農家へは農家指導プログラムに則って訪問指導を行っており、その成果がしっかり品質に表れているということはカップが証明済み。口いっぱいに広がる瑞々しい酸は、まるで摘みたてのフレッシュトマトやグレープフルーツのようです。きつい印象をいっさい与えないのは、酸が非常にきれいであることはもちろん、そこに高い熟度のチェリーが備える甘みとソフトな触感が加わるからでしょうか。

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当社が最も信頼を置くステーションのひとつ
特有の快活な酸と甘いフレーバー

このコーヒーもすっかり当社の定番商品になってきました。エチオピアのコーヒーと聞いてまず一番にこの”ゴティティ”を思い浮かべる方も多いかと思います。今年のゴティティも期待を裏切らない出来です。このコーヒーでしか味わうことのできない特有のキャラクターを備えています。イルガチェフェ近郊特有の華やかな香りはもちろん、新鮮なブルーベリーを思わせる酸と甘みは健在。そこにほんのりレモンを連想させるキレのある酸も絡み合い、瑞々しく新鮮な酸と甘みを存分にお楽しみいただけます。

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期待の高まる生産エリアで100年以上続く農園
伸びやかに広がる心地よい質感と上質な甘み

農園のある「カパラオ地域」は高いポテンシャルを秘める土地として当社も注目しています。期待が高まるこの地域の名刺代わりの一杯として、まずはこちらの農園をお試しください。一口飲んだ時、舌の上をすーっと伸びるように広がる質感にまず驚かれるはずです。また、そんな程よい粘性を帯びた滑らかな質感に重なるのは”甘み”です。高品質なブラジルコーヒーにおいて特徴的に感じられるナッティなアロマやほんのり柑橘の酸を伴ったチョコレートを思わせるフレーバーが生み出す上質な甘みをぜひお楽しみください。

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